”データを起点”としたマネジメントを実現

Teams/Slackに追加して使える
ナレッジ共有ツール researcHR(リサーチャー)

Teams/Slackに追加するだけで
「誰が・何を知っているか」を集約・共有

チームの「誰が何を知っているか」を共有し、
組織全体のパフォーマンスを最大化
  資料請求/デモ環境のお試し 

AIが自動で「誰が・何を知っているか」を集約・共有

researcHRで実現できるチーム

01 生産性の高いチーム

Teamsに追加するだけで、researcHRがメンバーのスキルや強み、経験などをもとにタグ付けを行います。

適切な担当者同士をマッチングし、問題発見・解決を支援します。

researcHRの機能について

02 データを活用した効率的なチーム

Teamsに追加するだけで、researcHRが日ごと/週ごとにメンバーの「発信量の変化」「感情のリズム」を分析。

エンゲージメントが独自の指標で数値化されるだけでなく、分析レポートにより「必要なサポート」まで分かるため、効率的なメンバーマネジメントが可能となります。

03 「メンバーが自走できる」チーム

researcHRをTeamsに追加するだけで、組織の「誰が、何に詳しいか」の情報を収集し、検索できる状況を自動で作り出します。

「ノウハウ・スキルのFAQツール」として活用でき、自走できるメンバーを増やします。

researcHRの機能について
資料請求/デモ環境のお試しresearcHRの特徴的な機能

researcHRの最大の特徴
「トランザクティブ・メモリー*を最大化する」

少人数のベンチャー企業においては、「全員の強みがガッチリと組み合わさった瞬間」を経験することがよくあります。
一方、企業規模が大きくなるにつれて、顔が分かるメンバーの割合やメンバー同士のシナジーを実感できる機会は減っていきます。

私たちは、組織の規模に関わらず、メンバー同士が互いの強みを知り、それらを活かしあって働くことができる世界を目指しています。
経営学の言葉に言い換えると、組織としての「トランザクティブ・メモリー*」を最大化することが、researcHRの特徴です。

*トランザクティブ・メモリー:組織内で「誰が・何を知っているか」を把握すること

researcHRが解決する課題

01

ノウハウやナレッジが属人化しており、
社内に蓄積されていない

02

部署異動や新人が入る度に、
毎回同じ質問が発生して非効率

03

拠点や部署ごとに情報格差が発生し、
パフォーマンスに差が出やすい

04

そもそも誰に何を聞いていいのか
わからない

05

複数のツールに情報が分散し、
探したい情報が見つからない

researcHRの利用用途

すべてのナレッジ・スキルを
蓄積・活用

業務マニュアルや議事録はもちろん、全社へのアナウンス情報、知見共有、オープンクエスチョン等に対応。
様々なシーンで利用できるナレッジ共有ツール。

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資料請求/デモ環境のお試しresearcHRの特徴的な機能

researcHRの主な機能

「ログインされない」「データ入力/更新されない」「検索・活用できない」を解決
自然と情報が共有される仕組みを作ります

01 ログイン不要、AIが自動でメンバーの状況を定期収集

指定したメンバーにDMでAIが回答を依頼。
メンバーはチャット上からそのまま情報を入力。

02 回答はチームのチャンネルに
タイムライン化し、部署別にレポート

回答はチームのチャンネルにタイムライン化、会話の起点に。
情報を部署別に自動で整理してレポート化。

03 データはすべて蓄積され、
検索もTeams/Slackで完結

データはフリーテキストで「あいまい検索」可能。
週次の回答もすべて蓄積され、データは常に更新され最新に

04 データでメンバーの活動量を把握
Insightを個人に自動フィードバック

ダッシュボードでユーザー別の利用状況・活動量を直感的に把握
個人向けにも内省に役立つInsightを提供

05 AIが投稿内容から課題を検出
最適な担当者をマッチング

AIが投稿内容を分析して、スキルや課題をタグ付け、
最適な担当者が提案されるなど、問題の解決を支援

資料請求/デモ環境のお試し

05 チームの状況をひと目で把握

利用状況や数値はダッシュボード化。
組織やメンバーの状況を直感的に把握。

researcHRの活用シーン

リモートワークでの情報共有、定性評価やタレントマネジメント、育成・エンゲージメント等
マネジメント・人材育成業務のさまざまなお悩みを解決いただけます。

マネジメント

課題:
✅「マネージャーによる1on1での個別フォローが中心。会話も進捗確認が中心になりがち」
✅「誰が悩んでいるかは分からないので、全員一律に声掛けする必要があり工数が増加」
といったメンバーのマネジメントお悩みを抱える企業様。

researcHRでは:
収集されたデータを元に、ヘルプが必要なメンバーにフォーカスでき、週単位で情報が蓄積されるため、データを遡ることで業務と成果をすぐ確認できます。
その結果、部署横断の情報共有サイクルが確立され、直属でないメンバーの状況も確認できます。

タレマネ

課題:
✅「新たなシステムを導入しても、更新が滞りがちでデータが陳腐化してしまった」
✅「実際の組織の情報を取得するには、結局部長が集まる以外に方法がない」
といったタレントマネジメントにお悩みを抱える企業様。

researcHRでは:
チャットで収集したデータはタレントマネジメントシステムへ自動で連携されます。
また、週次で情報が更新されるため、人事データベースの鮮度も維持できます。


育成・エンゲージメント

課題:
✅「個業化&テレワークにより、管理者の工数・コストが増加
✅「人事も情報を吸い上げられずサポートができない状況、その結果育成に手が回らない
といったミドルマネジメントの育成業務に課題感を持つ企業様。

researcHRでは:
週に1度AIがメンバーの状況を自動収集し、全社に共有されることで社内のつながりを強化し、
メンバー同士の助け合いや、視座向上や人材開発のサイクルを構築できます。

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researcHRの特徴と強み

チャットとシステムのいいところ取りで、
誰が何を知ってるかの情報をフロー+ストック

researcHRの目指す姿

社内のことを何でも知ってるアシスタント」となり、
チームの生産性を上げることを目指す

researcHRの活用事例

1. 現場向けWho‘s who(職務・経験・スキル)の見える化

新設された事業部等にて、現場が使える情報粒度でWho’s whoを仕組み化
普段から使っているチャット上で完結、社内で情報・担当者を探す時間を削減

①チャットに来るAIとの
会話形式で情報を入力

✅ チャット上で機能が完結しているから、現場への負担が少ない
✅ AIが通知で入力を促すので、更新も仕組み化しやすい

②チャット上から
情報を閲覧・検索

✅ 情報の閲覧・検索もチャット完結
✅ 週次MTGを重ねたり、マネージャーを経由しての探索が不要に。社内で情報・担当者を探す時間を削減

2. 新人フォローアップの仕組み化

新入社員向け業務報告(週報)ツールとして活用
新人期間後も、入社後インタビューを予約送信し、定期フォローアップを仕組み化

①新入社員が
業務報告を入力

✅ チャット上で機能が完結しているから、現場への負担が少ない
✅ AIが通知で入力を促すので、仕組み化しやすい

②チャットから
メンターがフォロー

✅ 回答はチャット上でタイムリーに状況を把握。スタンプやコメントなどもチャット完結
メンターの工数を削減しつつ、全社を巻き込んだコミュニケーションを活性化

③予約送信による
定期フォローの仕組み化

✅ 予約送信機能により、入社3ヶ月後・半年後・1年後などの定期フォローアップを仕組み化
✅ 担当者の運用工数を削減しつつ、ブラックボックスになりやすかった配属後のフォローアップも実現

3. マネジメント支援&エンゲージメント可視化

リモートワーク移行により負荷が集中しやすい、現場の管理職の工数を削減
メンバーのエンゲージメントを把握・向上させる仕組みを構築

①メンバーはチャットに来る
AIとの会話形式で状況を入力

✅ チャット上で機能が完結しているから、現場への負担が少ない
✅ AIが通知で入力を促すので、仕組み化しやすい
✅ すでに日報や週報が運用されている場合には、置き換える形で導入

②チャット上から上司・メンター等が
フォローアップ

✅ 回答はチャット上でタイムリーに状況を把握。スタンプやコメントなどもチャット完結
✅ テキストコミュニケーションにより、1on1やMTGなどのマネージャーの工数を削減しつつ、全社のコミュニケーションを活性化

③蓄積したデータを可視化
対面コミュニケーションの代替・補完に

✅ 回答状況の分析をダッシュボード化することで、エンゲージメントを可視化
✅ 蓄積されたデータベースをもとにタレントマネジメント運用にも

導入事例

数十名規模のベンチャー企業から1万超の大手企業まで、
幅広いお客様にご利用いただいています

150名規模
上場準備中ベンチャー
メンバー同士の交流が10倍以上に​

課題:
①リモートワークの導入に伴い、対面コミュニケーションが減少
②1on1等でメンバーのフォローや情報の吸い上げを行うもマネージャーの負荷が増加
人事管理システムは定着せずに解約

導入後:
工数をかけずに状況を把握し、必要そうな案件やメンバーのみに注力
✅メンバーも独力で情報を取得し始め、マネージャーを経由せずとも業務が進むシーンが増加

1000名規模
中堅SIer
エンゲージメントが可視化・向上

課題:
①組織拡大も、マネジメントが追いつかずメンバーのエンゲージメントが不透明・低下。定量的に支援する仕組みが必要に
②サンクスカードやパルスサーベイを導入しするも、文化になじまず陳腐化し却下

導入後:
週に一回チャットで入力した情報からメンバーのコンディションを定量的に把握、声掛けをするトリガーを仕組み化
✅活動も文章で共有されている為、具体的な打ち手を実施できるように​
✅配置やアサイン、評価時に鮮度のいい人事データを活用

1万名超規模
大手企業
ヨコの接点強化、定例会議75%削減​

課題:
①個業化&テレワークにより、管理者の工数・コストが増加
人事も情報を吸い上げられず、サポートができない状況
③結果、育成に手が回らない悪循環が発生

導入後:
✅管理者・入力者双方の負荷感なく、状況把握・フォローができるように
✅全社への情報共有により社内のネットワークが拡大し、自走できるメンバーが増加
✅メンバーの視座を上げる効果も見られ、自己成長・人材育成へも活用

紹介動画

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数十名規模のベンチャー企業から1万超の大手企業まで続々導入中

ITに不慣れな方でも安心サポート、初期設定なども弊社におまかせください
貴社の状況・文化に合わせて、データ項目から人事AIの挙動までご提案させていただきます

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researcHRの「導入・活用事例」をご紹介

researcHRの「強み」や「機能」を網羅

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<運用・利活用>
コンサルティング サービス

Microsoft Teams
<運用・利活用>コンサルティング サービス

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<運用・利活用>
コンサルティング

Teams導入後、最大限活用するための適切な運用をご支援します

Microsoft公式ソリューション
日経新聞に掲載のTeamsアプリ researcHRを提供するKBEが手掛ける

<運用・利活用コンサルティング>

KBE株式会社では、ナレッジ共有TeamsアプリresearcHRを提供しています。(Microsoft公式ソリューション、日経新聞に掲載)
コンサルティングサービスでは、その過程で蓄積された様々な企業のTeams運用事例をお伝えします。
また、導入前段階における「Teamsの基本的な使い方」「活用方法」への支援実績も多く、企業やチームに最適の運用方法を設計します。

Microsoft公式ソリューション×日経新聞に掲載
Teamsアプリ
researcHRを提供するKBEが手掛ける
<運用・利活用コンサルティング>

KBE株式会社では、ナレッジ共有TeamsアプリresearcHRを提供しています。
(Microsoft公式ソリューション、日経新聞に掲載)

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