Teams/Slackに追加するだけで

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「誰が・何を知っているか」を
集約・共有

AIアシスタント researcHR(リサーチャー)
チームの「誰が・何を知っているか」を集約・共有
  資料請求/デモ環境のお試し 

AIが自動で「誰が・何を知っているか」を集約・共有

researcHRの主な機能

「ログインされない」「データ入力/更新されない」「検索・活用できない」を解決
自然と情報が共有される仕組みを作ります

01 ログイン不要、AIが自動でメンバーの状況を定期収集

指定したメンバーにDMでAIが回答を依頼。
メンバーはチャット上からそのまま情報を入力。

02 回答はチームのチャンネルに
タイムライン化し、部署別にレポート

回答はチームのチャンネルにタイムライン化、会話の起点に。
情報を部署別に自動で整理してレポート化。

03 データはすべて蓄積され、
検索もTeams/Slackで完結

データはフリーテキストで「あいまい検索」可能。
週次の回答もすべて蓄積され、データは常に更新され最新に

04 データでメンバーの活動量を把握
Insightを個人に自動フィードバック

ダッシュボードでユーザー別の利用状況・活動量を直感的に把握
個人向けにも内省に役立つInsightを提供

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05 チームの状況をひと目で把握

利用状況や数値はダッシュボード化。
組織やメンバーの状況を直感的に把握。

紹介動画

researcHRの特徴と強み

チャットとシステムのいいところ取りで、
誰が何を知ってるかの情報をフロー+ストック

researcHRの目指す姿

社内のことを何でも知ってるアシスタント」となり、
チームの生産性を上げることを目指す

researcHRのサービスプラン

リモートワークでの情報共有、定性評価やタレントマネジメント、育成・エンゲージメント等
マネジメント・人材育成業務のさまざまなお悩みをご相談いただけます。

マネジメント支援プラン

課題:
✅「マネージャーによる1on1での個別フォローが中心。会話も進捗確認が中心になりがち」
✅「誰が悩んでいるかは分からないので、全員一律に声掛けする必要があり工数が増加」
といったお悩みを抱える企業様向けのプラン。

researcHRでは:
収集されたデータを元に、ヘルプが必要なメンバーにフォーカスでき、週単位で情報が蓄積されるため、データを遡ることで業務と成果をすぐ確認できます。
その結果、部署横断の情報共有サイクルが確立され、直属でないメンバーの状況も確認できます。

タレマネ支援プラン

課題:
✅「新たなシステムを導入しても、更新が滞りがちでデータが陳腐化してしまった」
✅「実際の組織の情報を取得するには、結局部長が集まる以外に方法がない」
といったお悩みを抱える企業様向けのプラン。

researcHRでは:
チャットで収集したデータはタレントマネジメントシステムへ自動で連携されます。
また、週次で情報が更新されるため、人事データベースの鮮度も維持できます。


育成・エンゲージメントプラン

課題:
✅「個業化&テレワークにより、管理者の工数・コストが増加
✅「人事も情報を吸い上げられずサポートができない状況、その結果育成に手が回らない
といったミドルマネジメントの育成業務に課題感を持つ企業様向けのプラン。

researcHRでは:
週に1度AIがメンバーの状況を自動収集し、全社に共有されることで社内のつながりを強化し、
メンバー同士の助け合いや、視座向上や人材開発のサイクルを構築できます。

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researcHRの活用事例

1. 現場向けWho‘s who(職務・経験・スキル)の見える化

新設された事業部等にて、現場が使える情報粒度でWho’s whoを仕組み化
普段から使っているチャット上で完結、社内で情報・担当者を探す時間を削減

①チャットに来るAIとの
会話形式で情報を入力

✅ チャット上で機能が完結しているから、現場への負担が少ない
✅ AIが通知で入力を促すので、更新も仕組み化しやすい

②チャット上から
情報を閲覧・検索

✅ 情報の閲覧・検索もチャット完結
✅ 週次MTGを重ねたり、マネージャーを経由しての探索が不要に。社内で情報・担当者を探す時間を削減

2. 新人フォローアップの仕組み化

新入社員向け業務報告(週報)ツールとして活用
新人期間後も、入社後インタビューを予約送信し、定期フォローアップを仕組み化

①新入社員が
業務報告を入力

✅ チャット上で機能が完結しているから、現場への負担が少ない
✅ AIが通知で入力を促すので、仕組み化しやすい

②チャットから
メンターがフォロー

✅ 回答はチャット上でタイムリーに状況を把握。スタンプやコメントなどもチャット完結
メンターの工数を削減しつつ、全社を巻き込んだコミュニケーションを活性化

③予約送信による
定期フォローの仕組み化

✅ 予約送信機能により、入社3ヶ月後・半年後・1年後などの定期フォローアップを仕組み化
✅ 担当者の運用工数を削減しつつ、ブラックボックスになりやすかった配属後のフォローアップも実現

3. マネジメント支援&エンゲージメント可視化

リモートワーク移行により負荷が集中しやすい、現場の管理職の工数を削減
メンバーのエンゲージメントを把握・向上させる仕組みを構築

①メンバーはチャットに来る
AIとの会話形式で状況を入力

✅ チャット上で機能が完結しているから、現場への負担が少ない
✅ AIが通知で入力を促すので、仕組み化しやすい
✅ すでに日報や週報が運用されている場合には、置き換える形で導入

②チャット上から上司・メンター等が
フォローアップ

✅ 回答はチャット上でタイムリーに状況を把握。スタンプやコメントなどもチャット完結
✅ テキストコミュニケーションにより、1on1やMTGなどのマネージャーの工数を削減しつつ、全社のコミュニケーションを活性化

③蓄積したデータを可視化
対面コミュニケーションの代替・補完に

✅ 回答状況の分析をダッシュボード化することで、エンゲージメントを可視化
✅ 蓄積されたデータベースをもとにタレントマネジメント運用にも

導入事例

数十名規模のベンチャー企業から1万超の大手企業まで、
幅広いお客様にご利用いただいています

50名規模
上場準備中ベンチャー

課題:
①リモートワークの導入に伴い、対面コミュニケーションが減少
②1on1等でメンバーのフォローや情報の吸い上げを行うもマネージャーの負荷が増加
人事管理システムは定着せずに解約

導入後:
工数をかけずに状況を把握し、必要そうな案件やメンバーのみに注力
✅メンバーも独力で情報を取得し始め、マネージャーを経由せずとも業務が進むシーンが増加

150名規模
成長フェーズSIer

課題:
①人事システムを導入するも、入社時に入力したきり情報が更新されず陳腐化
②組織拡大に伴い人事データの集約がより急務に

導入後:
週に一回チャットで入力した情報を人事システムに反映・蓄積されるという仕組みを構築
✅配置やアサイン、評価時に鮮度のいい人事データを活用


1万名超規模
大手企業

課題:
①個業化&テレワークにより、管理者の工数・コストが増加
人事も情報を吸い上げられず、サポートができない状況
③結果、育成に手が回らない悪循環が発生

導入後:
✅管理者・入力者双方の負荷感なく、状況把握・フォローができるように
✅全社への情報共有により社内のネットワークが拡大し、自走できるメンバーが増加
✅メンバーの視座を上げる効果も見られ、自己成長・人材育成へも活用

30日間無料でお試しいただけます

数十名規模のベンチャー企業から1万超の大手企業まで続々導入中

ITに不慣れな方でも安心サポート、初期設定なども弊社におまかせください
貴社の状況・文化に合わせて、データ項目から人事AIの挙動までご提案させていただきます

デモ環境をお試しいただけます

活用事例集や操作動画をご希望の方は、下記よりお問い合わせください。

researcHRの「導入・活用事例」をご紹介

researcHRの「強み」や「機能」を網羅

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トランザクティブ・メモリー*を最大化する

少人数のベンチャー企業においては、「全員の強みがガッチリと組み合わさった瞬間」を経験することがよくあります。
一方、企業規模が大きくなるにつれて、顔が分かるメンバーの割合やメンバー同士のシナジーを実感できる機会は減っていきます。

私たちは、組織の規模に関わらず、メンバー同士が互いの強みを知り、それらを活かしあって働くことができる世界を目指しています。
経営学の言葉に言い換えると、組織としての「トランザクティブ・メモリー*」を最大化することが、私たちの目標です。

*トランザクティブ・メモリー:組織内で「誰が・何を知っているか」を把握すること

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Teams運用ガイドライン作成サービスでは、researcHRを提供する過程で蓄積された様々な企業のTeams活用事例を基に、企業やチームに最適のガイドラインを作成・提供します。
初回のご相談無料ですので、ぜひ一度お試しください。

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